9月19,20日と年長は交流保育です。
海で泳いだり
砂浜でお相撲したり
そして一緒にごはんを食べたり
もりあがったしっぽ取り
楽しかったですね。


ご飯を一緒に食べると距離がぐっと縮まります。
霊長目の中でも人間だけが顔を向き合わせて
食事を一緒に楽しむということができる生き物なんだそうです。
一緒に食べた海苔巻きは特大でした。
浜辺にいたスナガニ。
昔は浜辺を歩くとあちらこちらで、ざわざわと足の裏をくすぐったそうです。
今では外来種が幅を利かせるようになり
年々少なくなってしまったと教えていただきました。
バスの運転手さん、海のごみを拾っていました。
何気ない自然へのやさしさですが、
私たちも、もっとそういう事を子どもたちに伝えていきたいですね。